トレーダーズバトル 近況報告
7月25日(月)
こんばんは。
先月末からやっている「トレーダーズバトル」ですが、
僕は広島太郎氏のトレードがどのような物か見たくて参加を決めたんですよね。
6月30日から様子見で少額資金から動かし始めました。
トレーダーはProfessore氏と広島太郎氏を選択。
分かってきたこと↓
Professore氏が得意としているのは、日本時間早朝のスキャルピング。
1日1回程度のトレード回数しかないので爆発力はありませんが、
手堅い取引をしているので
大きな資金を運用するのには向いているかもしれません。
広島太郎氏が得意としているのはトレンドフォローのスキャルです。
レンジ相場では往復ビンタを食らうなど苦戦を強いられていますが、
一方的なトレンドが継続するような場面では爆発力があります。
トレーダーの能力はもちろん重要ですが、
成績に直結するのはそれだけではないですよね?
この手のサービスはどうしてもシグナルの遅延が発生します。
今まで情報を提供してくださっている方々の報告を元にすると、
1トレードごとに1Pips前後発生している模様です。
スキャルピングが多いので、この遅延は痛いです。
まぁ以前やっていたコピートレードよりは若干マシといったところでしょうか。
成績はこんな感じ↓
6月30日~7月25日現在まで
500ドル→526ドルになってます。(現時点の含み損が-14ドル)
ん~公式より悪いと思っていたら・・・
なんと21日に広島太郎氏が100Pips抜きをしたトレードが
僕の口座では反映されていないではありませんかっ(@@;;
土曜日にFTLから届いたメールの中に・・・
「7/21の21:11の広島太郎氏の100PIPS抜きの約定が、極一部の方々
の口座で約定拒否(Order Failed [off quotes])が発生しました。」
って・・・。
ごく一部にもれなく入ることができたようで・・・(;x;
今回だけの話ではなく、最近FXDDは約定拒否がひどいです。
FTLも推奨業者をFXDDから4XPに変更しました。
個人的には4XPもダメな業者だと思っているので、
変更するのもめんどくさいんですがね(・x・;
サービス提供元はシグナル遅延が無いことだけを注視しており、
FXDD側に問題がある場合はどうしようもないようなことを言っていますが・・・
IB口座縛りがあるわけですから、
同じ証券会社にユーザーが集まることになります。
そうすると全員同時に同じ業者に注文を出すことになるわけで
利用者が多くなればなるほど今回のように約定しなかったり
スリッページの発生が頻繁に起きるのではないかという心配があります。
IB口座縛りはしょうがないと割り切りますが、
今後利用可能ブローカーを増やすなどの処置を
ぜひとも施していただきたいものですね(・x・
ポチッが欲しいです・・・



























