クリティカルアタックFX 検証&レビュー
12月29日(木)
最近注目されているインジケータについて↓
クリティカルアタックFX
対象となる5つの通貨ペアごとに最適化が施されており、
全通貨ペアで同時稼働した場合の過去実績は
月間平均7000Pips超と、かなりインパクトのある商材です。
ただ、ほんとにそんな成績って出ていたのか???
ねつ造じゃないよね・・・
って疑いながら見ていたので、
なかなか購入する気が起きずに数日が経過・・・
そうこう迷っているうちに、問い合わせを何件か頂いたので
人柱になるつもりで買ってみました。
早速、矢印自動売買EAを使ってバックテストを行ってみると
こんな感じに↓
バックテスト期間:直近2ヵ月(1分足)
テストブローカー:FXPRO
EURUSD
勝率:68.9%
損益:+589Pips
USDJPY
勝率:65.84%
損益:+290Pips
GBPUSD
勝率:61.13%
損益:+404Pips
GBPJPY
勝率:52.55%
損益:-329Pips
EURJPY
勝率:68.02%
損益:+679Pips
月間7000Pipsはちょっと無理そうですが、
単純に24時間サインに従っても
使えそうな結果が得られてホッとしました。
とはいえ、24時間手動でシグナルをトレースするのは無理ですよね。
やはり自動化が必須のような気がする・・・
検証結果の12月のみの成績で言えば
-約580Pips(5通貨合計)で推移しています。
内訳↓
プラスなのは、
・USDJPY+152Pips
・GBPUSD+130Pips
マイナスなのは、
・EURJPYは-13Pips
・EURUSD-247Pips
・GBPJPY-601Pips
リリース直後の12月の相場が、
単純に苦手な相場だったのかどうかはまだ分かりません。
あと考慮に入れておくべきこととして、
販売ページの検証結果は、
あくまでも裁量の補助ツールとして利用することが前提であるため、
クリック証券等で提供されている
狭いスプレッドにおいてバックテストが行われています。
対してMT4口座は、
基本的にスプレッドが若干広めなので
売買回数が多いこのインジでは
そのスプレッド差による成績の違いが顕著に表れてきます。
どのEAもそうなんですが、
スプレッドが狭いブローカーでの利用が前提条件ですね。
今後のフォワード状況は、
MT4statsを設置しときますので参考にどうぞ↓
ブローカー:FXPRO(5通貨ペアセット)

クリティカルアタックFX
http://infovp.net/Critical_Attack_FX
販売者:楡井 慎也
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矢印自動売買EA「SignTracer」を当サイト特典として付けておきました。
必要な方は、決済ページに紹介者からの特典が付いているという表示を
必ず確認してから決済されてください。
特典のダウンロードはインフォカートから直接行っていただけます。
PS
この時期はテクニカルを無視して相場が動くことが多いので、
現在のフォワード成績は、あまり意味を持たない可能性が高い気もする。
市場に参加者が戻ってきてからの成績を重視しましょうかね。
ポチッが欲しいです・・・

























